保険会社が提示した「賠償金額」に納得できますか・・・?
損害賠償について

裁判基準が高いというのではなく、自賠責保険基準・任意保険基準が低いのです。 保険会社は、できるだけ支払いを少なくしたいと考えるため、裁判基準を使いたがりません。 保険会社の使う基準「自賠責保険基準・任意保険基準」と裁判所(弁護士)の使う「裁判基準」は違うのです!!

弁護士による交渉で保険会社の提示金額を増額することができます。
示談金についてサイン・押印する前に、その賠償金額が適正かどうか福岡・久留米を拠点とする あさくら総合事務所へご相談下さい。
これまでの解決事例
交通事故の相談は何度でも・・・・無料
受け身にならずに積極的な姿勢を!
  • 保険会社との示談交渉では専門知識を持たないと不利な内容で示談に応じてしまう可能性があります。
  • 受け身の姿勢でなく、できるだけ多くの損害賠償を獲得しようという積極的な姿勢が大切です。
領収書はしっかり保存を!
  • 交通事故により損害を受けてもそれを証明する証拠がないと認めてもらえません。
    領収書はしっかり保存しておきましょう!
メモや写真を残す習慣を!
  • 記憶は、時間の経過とともに薄れます。加害者とのやり取りや警察からの説明。
    その他気になった事はしっかりメモを残しておきましよう!
  • 交通事故では、加害者の一方的な供述が採用されやすい状況になりかねませんのでこれを防止するためにも事故現場、被害車両などをあらゆる角度からしっかり写真で撮って残しておきましょう!
    最近は携帯電話のカメラ機能もありますので活用しましょう!
早めの法律相談を!
  • 交通事故の被害者の損害賠償請求権は法律上、短期の消滅時効が規定されていますのでできるだけ早く法律相談をされることをお勧めいたします。
弁護士費用について
弁護士に依頼したいけれど費用が心配・・・
  • 被害者の加入している任意保険に「弁護士費用特約が付保されていれば、損害賠償を請求するための弁護士費用が支払われ被害者は煩わしい交渉をすることも弁護士費用を気にすることも不要となります。
  • 交通事故被害者が加入している保険に、弁護士費用特約が付いている場合、弁護士費用について、保険会社から300万円程度の支払いを受けられる場合があります。

※適用条件などは損保各社によって違いがありますので契約している保険会社にお問い合わせください。

ご相談の際にご準備いただくもの
  • 交通事故証明書
  • 診断書
  • 診療報酬証明書
  • 収入が分かる資料
  • 保険会社から
    提示された書類
  • 事故状況の図
    メモや写真
  • 加害者の任意保険
    加入の有無
  • その他・交通事故に
    関するもの
ご準備できるもので構いません。
書類が足りないからといって諦めないでください。
あさくら総合法律事務所が力になります!
ご相談から解決の流れ